私の政策

小林宏助、藤井寺市の未来の為に目指すもの!

日本人の為の政治!日本人の為の街づくり!

 

①外国人生活保護を廃止、歳出削減

日本第一党は政党として外国人生活保護の廃止これはずっと訴えている事でありますので藤井寺市においても現状どのような状態であるのか調べ上げて外国人に対する生活保護を早急に停止、打ち切ると。

そして今年の春から外国人がおそらく多く労働者として入ってくるこれは藤井寺市では間違いなく予想される事ですのでこういった方々に生活保護が支給されることが無いように監視を強めていきたい、こういう風に私は考えております。

②パチンコ店の営業禁止

パチンコ店の営業を停止させるという事でですね藤井寺においてもパチンコ店が数店ある、旧町名が美陵町という美しい御陵の町というそういった歴史と文化のある町においてパチンコというものは非常に相応しくない物であるという事で藤井寺市からもパチンコをなくしていこうと考えてます。

③移民受け入れ即時中止

移民受け入れ反対、これは4月からの労働者の話とも繋がってきますけども、今全世界において移民を受け入れた事によって国が崩壊しつつある国、ヨーロッパ、アメリカそういった国々で移民によってさまざまなトラブルが起こっているそれにつながる様なことを日本で本当にしていいのか、日本人の為に国は地方自治体は政治を行っていくべきです。

④百舌鳥古市古墳世界遺産登録反対

今、大阪府、堺市、羽曳野市、藤井寺市が連携して進めている百舌鳥古市古墳分これの世界遺産登録に私は唯一反対しております。

私自身として保守の観点からして非常に不敬である今上陛下に至るまでの歴代天皇陵を含む古墳群を世界遺産として遺産という過去の物として登録するのは非常に不敬である。

それとともに藤井寺市にも天皇陵が三つほどございますけどもその周りは住宅街です。そういった住宅街に観光客が多数押し寄せた場合に近隣の住民の理解をきっちり得られているのかそういった所も含めてですね私は百舌鳥古市古墳の世界遺産登録に反対しております。

⑤藤井寺市立第五保育所の建て替え、耐震工事の実施

藤井寺市立第五保育所がありまして創立44年の非常に古い保育所がありますけどもこれが5年ほど前に藤井寺市の耐震診断において倒壊の恐れがあるというのが5年前に出ております。

にも拘わらず近くに允恭天皇陵があるがために建て替えも耐震工事もできない。

百舌鳥古市古墳世界遺産登録を辞めてしまえば景観保全という世界遺産につながる部分はある程度縛りを緩くできるのでこれは早急に建て替え、耐震工事を実施できると藤井寺市において世界遺産登録よりもまずは子供たちの命を守る事が大事であると考えてこれを藤井寺市の第一の政策として私は常々訴えております。